日本政府は、新型コロナウイルスの水際対策を大幅に緩和し、1日当たりの入国者数の上限を撤廃する方向で調整を進めています。
官房長官が9月12日、個人旅行の解禁やビザ取得免除と合わせて検討する方針を示しました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)入国制限撤廃や個人旅行解禁、ビザ取得免除を一体的に検討

松野博一官房長官は9月12日の記者会見で、入国制限撤廃や個人旅行解禁、ビザ(査証)取得免除について一体的に検討する考えを示しました。
官房長官は「内外の感染状況やニーズ、主要国の水際措置の状況などを踏まえながら、適切に判断をしていく」と述べました。
この続きから読める内容
- 7日の水際緩和「足りていない」
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









