円安・賃金上昇率鈍化で「日本の求人情報への関心」伸びず 国際的な人材獲得競争に課題

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

深刻な人手不足が続いている今、外国人労働者の受け入れが解決策のひとつとして挙げられています。

そんな中、求人検索エンジン「Indeed」を運営するIndeed Japan株式会社の経済研究部門「Indeed Hiring Lab」は、海外から日本国内の仕事への関心状況について調査し、レポートを公開しました。

他国と比べ、日本の求人情報への関心が低い状況であることが浮き彫りになりました。

訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)

海外からの日本の求人情報に対する関心を調査

人手不足が続く中、外国人労働者の受け入れ拡大が課題となっています。

この続きから読める内容

  • 国籍によって働く産業が異なる
  • 日本の求人情報検索の割合:一度はコロナ禍から回復したものの、徐々に低下
  • 国別に見ると、関心低下の原因は主に米国
  • ベトナムの関心先カテゴリに大きな変化
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに