財務省税関および出入国在留管理庁(入管)は、税関・入管手続きに必要な情報を同時に提供できるようにする「共同キオスク」の運用を4月1日より開始することを発表しました。
関空・羽田・成田において、税関・入管手続きの時間短縮
引き続きインバウンド需要が高まる中で、旅客の利便性の向上と水際対策のさらなる効率化を実現するための取り組みとして、「共同キオスク」の運用が開始されます。
これまで羽田空港第2ターミナルにて実証実験が行なわれてきましたが、今回新たに羽田空港第3ターミナル、関西空港(第1ターミナル、第2ターミナル)、成田空港第3ターミナルに配備を拡大して、本格的に運用することとなりました。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









