パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社は4月1日より、人流データを活用してライトアップイベントの効果を分析・可視化する「賑わい効果可視化サービス」の提供を開始しました。
ライトアップ演出の導入における合意形成を円滑にし、インバウンド対策としても注目される「ナイトタイムエコノミー」の推進にもつながると期待されています。
関連記事:JTBとJOYSOUND、名古屋のナイトタイムエコノミー活性化を推進
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
パナソニック、「賑わい効果可視化サービス」を提供開始
同社が株式会社ナイトレイと協業して開発した「賑わい効果可視化サービス」は、ライトアップイベントによる来訪者数の変化やSNSの反響を分析することによって、イベントの賑わいを可視化するものです。
この続きから読める内容
- 「ナイトタイムエコノミー」推進に期待
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









