日本フードサービス協会は5月26日、2025年4月度の外食産業市場動向調査の集計結果を発表しました。
4月はインバウンド需要が引き続き堅調で、客単価の上昇もあって、売上は前年を上回りました。
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この調査は毎月、協会会員社を対象として、新規店も含めた全店に関する調査を全国規模で実施し、業態別に集計しているものです。
インバウンド需要・客単価上昇で売上増
4月は比較的安定した天候で、春休みやお花見、大型連休などで人出が増えました。
この続きから読める内容
- 業態別:ディナーレストランでインバウンド需要好調
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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