仙台空港を運営する仙台国際空港株式会社は、2024年度の決算を発表しました。
インバウンド需要が追い風となり、旅客数は過去最高を更新。営業利益も、2期連続の黒字を達成しました。
関連記事:関西エアポート、インバウンド好調で増収増益(2024年度決算)
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)仙台空港、2期連続の営業黒字 旅客数が過去最多に
仙台国際空港の2024年度(2024年4月1日~2025年3月31日)の売上高は、47億600万円(前期比12.4%増)でした。本業での利益を示す営業利益は4億600万円(前期比17.2%増)で、2期連続の黒字を達成しました。
この続きから読める内容
- 国際線旅客数も過去最多 香港路線など新規就航に注力
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









