郵船クルーズ株式会社は7月20日、34年ぶりの新造客船「飛鳥Ⅲ」を新規就航しました。就航に先立ち、7月11日には命名式も開催されました。
また一部客室クラスでは、飛鳥Ⅲを通して日本全国の魅力を伝える「ASUKAⅢ meets 47都道府県」プロジェクトも実施されています。
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新造客船「飛鳥Ⅲ」が就航
郵船クルーズにとって34年ぶりの新造客船となる「飛鳥Ⅲ」は7月20日に新規就航し、以降は「飛鳥Ⅱ」と2隻で運航されます。
この続きから読める内容
- 「ASUKAⅢ meets 47都道府県」プロジェクトも実施
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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