10月13日に閉幕した大阪・関西万博。セブン‐イレブン、ローソン、ファミリーマートの3社は、万博会場内に出店していた店舗の業績をそれぞれ公表しました。
3社すべてで人気商品の販売数が全店舗トップになるなど、国内外から訪れた多くの来店客が各社の魅力を体感しました。
【セブンイレブン】来店客数164万人超 “未来型店舗”で新たな取り組み
セブン‐イレブンは万博会場内にて、未来に向けたさまざまな挑戦を具現化した“未来型店舗”「セブン‐イレブンイレブン西ゲート店」と「セブン‐イレブンウォータープラザ店」を運営。万博会期中(4月13日~10月13日)の2店舗合計での来店客数は、164万人超を記録しました。
この続きから読める内容
- 【ローソン】2店舗の売上高が世界トップに からあげクン販売数も日本一
- 【ファミリーマート】ファミチキの一日売上個数で最高記録
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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