株式会社髙島屋(以下、高島屋)は1月6日、2026年2月期 第3四半期業績(2025年3月1日〜11月30日)を発表しました。
第3四半期累計(3月〜11月)では前年のインバウンド売上高の反動などにより減収減益となりましたが、第3四半期単体(9月〜11月)では前年比で増収増益を達成。
インバウンド売上についても、上期までの減少傾向から一転して、第3四半期単体(9月〜11月)では前年比5%増とプラスに転換しています。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)高島屋、前年のインバウンド売上の反動により減収減益
第3四半期累計(3月〜11月)の営業収益は前年比1.3%減の7,442億円、営業利益は同43億円減の373億円で、減収減益となりました。
この続きから読める内容
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