ついに水際対策緩和 外国人宿泊者数も徐々に回復
2022年の外国人延べ宿泊数は前年比+282.3%の1650万2920人泊 、外国人実宿泊者数は前年比+338.7%の866万2580人でした。
政府は2022年6月、パッケージツアー型の訪日観光を再開。さらに10月には水際対策の大幅緩和を行い、""ほぼゼロ""の状態となっていた訪日需要も徐々に戻り始めました。年間の外国人延べ宿泊者数は、前年の3倍近くにまで回復しています。
それでは、2022年の訪日外国人宿泊者数のデータを詳しく見ていきましょう。
2022年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)
| 項目 | 数値 | ||||
| 2022年の 延べ宿泊者数 |
通年 | 通年 16,502,920人泊 |
|||
| 半期 | 上半期 2,485,000人泊 |
下半期 14,017,920人泊 |
|||
| 四半期 | 第1四半期 724,490人泊 |
第2四半期 1,760,510人泊 |
第3四半期 2,253,350人泊 |
第4四半期 11,764,570人泊 |
|
| 2022年の 実宿泊者数 |
通年 | 通年 8,662,580人 |
|||
| 半期 | 上半期 1,174,210人 |
下半期 7,488,340人/td> | |||
| 四半期 | 第1四半期 378,050人 |
第2四半期 796,160人 |
第3四半期 1,086,970人 |
第4四半期 6,401,370人 |
|
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2022年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)国別推移
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- 2022年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)国比率
- 2022年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)宿泊施設タイプ比率
- 2022年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の地域別 宿泊タイプ比率
- 2022年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の地域別 国比率
- 2022年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の宿泊タイプ別 一人あたり宿泊日数
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