訪日外国人観光客が増え続け、インバウンド関連でビジネスをしている企業にとっては嬉しい状況が続いています。しかしながら、インバウンドに関して特に力を入れていない小売店や飲食店にとっては、訪日外国人観光客に対する接客のオペレーションが増えてしまい、困っているという現状もあるでしょう。
小売店や飲食店にとっての訪日外国人観光客対策といえば、決済関連と免税関連、および接客におけるコミュニケーションがあげられます。なかでも、接客におけるコミュニケーションは従業員の言語力に大きく依存する上、訪日外国人観光客全員が英語を喋れるわけでもなく、システム化がしづらい部分でもあります。
そんな状況の中、システム的に訪日外国人観光客とコミュニケーションをはかることが出来るツールがあります。それが株式会社情報センター出版局が提供する「接客指さし会話」です。
この続きから読める内容
- 「接客指さし会話」とは:指差しだけで訪日外国人観光客とコミュニケーションをとれるツール
- 「接客指さし会話」をリリースする「株式会社情報センター出版局」とは
- 「接客指さし会話」の特徴:70カ国以上に対応可能&業種
- 特徴1:70カ国以上に対応できる豊富な言語対応
- 特徴2:業種や職種にあわせてオーダーメイドできる
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