外務省は先日4月11日、韓国に渡航・滞在する人に向けた注意喚起を発表しました。北朝鮮の弾道ミサイルの発射を巡る朝鮮半島情勢の緊迫化によるもので、現時点では「直ちに邦人の皆様の安全に影響がある状況ではなく,危険情報は出ておりません」としています。
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外務省、韓国への渡航・滞在に注意呼びかけ
外務省は4月11日、同省が運営する、安全な海外渡航・滞在のため情報を提供する「海外安全ホームページ」にて韓国に渡航・滞在する人に向けたスポット情報を発表しました。本発表は4月5日に北朝鮮が弾道ミサイル1発を発射し、日本海に落下したことなどによる朝鮮半島での情勢緊迫化に起因するもの。
この続きから読める内容
- 韓国への渡航注意 インバウンドへの影響は?
- 2017年2月のインバウンド市場は?:苦戦…203.6万人で過去最高だが伸び率1桁:春節のズレ、昨年より1日減で7.3万人のロスが要因か
- 韓国インバウンド市場への影響1:韓国国際観光展(KOTFA) 2017
- 韓国インバウンド市場への影響2:アウトバウンド減
- 韓国インバウンド市場への影響3:北朝鮮脅威による副次的な日韓関係の悪化
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