タイ前国王ラマ9世(プミポン国王)が崩御されてから1年が経過しました。深い悲しみに包まれたタイの人々の様子が連日報道されたのが印象にある方も多いと思います。当時は自粛モードとなったタイ、お祝い事や式典をはじめ、インバウンド関連のイベントも延期になりました。ラマ9世(プミポン前国王)がタイ国民にとっていかに大きな存在であったのかを痛感しました。
今月10月26日の火葬に伴い、タイのメディアエージェンシー協会(MAAT)から、広告自粛のガイドライン が発表されました。タイ人観光客向けにタイ語でSNSの広告などの配信をされている皆さまはもちろん、いつもタイのお客様をお迎えしている観光関連企業の皆さまもご一読いただきたいと思います。
この続きから読める内容
- タイ「メディアエージェンシー協会(MAAT)」が発表した広告自粛のガイドライン:期間によって配信できる広告が異なることに注意
- タイ前国王 ラマ9世の国葬に伴うタイ向け旅行メディアの対応事例
- HISタイランド
- タイ航空
- PANTIP
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