勘違いしていませんか?動画は作るだけでは観てもらえません:インバウンドプロモーションにおけるプレスリリース・PR活動の重要性について

THE INBOUND DAY 2025 -まだ見ぬポテンシャルへ- アーカイブ無料配信中
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

Ad Arch(アドアーチ)株式会社の白川です。

今回は弊社が制作プロデュースを担当させて頂いている、群馬県高山村のご協力をもと、インバウンドプロモーションにおけるプレスリリースの観測結果、そしてインバウンド動画プロモーションのあり方について紹介いたします。

訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)

はじめに。今回の試みについて。

弊社がプロデュースさせて頂いているインバンド動画の一つに「群馬県高山村」のプロモーションがあります。「DISCOVER TAKAYAMA GUNMA」と銘打ち、特産物やイベントが少ない村、群馬県高山村の良い所を発見することを目的としたプロジェクトです。撮影は2017年5月から始まり、公開は2018年の春。ほぼ1年間をかけて撮影を行っています。

この続きから読める内容

  • 「動画制作後、あとは勝手に観てもらえる」時代の終わり
  • 結果① リリースページの反響
  • 結果② 取材の申し込みが発生
  • 結果③ プロモーションそのものがリアルに見えた
  • さいごに。
このページの続きを読むには会員登録が必要です
\無料・1分で登録完了/

訪日ラボ無料会員
登録すると…

50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題

400時間以上の
セミナー動画が
見放題

200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題

\無料・1分で登録完了/

今すぐ会員登録する
完全無料 訪日ラボ会員 「インバウンドの教科書」出ました! 国別・都道府県別データ・トレンドをカバー 見てみる

関連インバウンド記事

 

役にたったら
いいね!してください

この記事の筆者

Ad Arch

Ad Arch

Ad Arch(アドアーチ)株式会社 代表取締役兼プロデューサー 白川 裕喜。国内外での映像制作経験より、人種・国籍・文化を超えた理解を得るグローバルスタンダードな映像制作を拡げる試みを行っている。外国人映像クリエイターとの共同制作やインバウンド制作実績から得た事例、動画プロモーションのコツを発信します。

プロモーションのご相談や店舗の集客力アップに