[株式会社ヴァリューズ]
◆ 上位サイトはスマートフォンからの閲覧が増加。デバイス間の使い分けも。
◆ 都道府県公式観光情報サイトではコンテンツ力、SNS活用が閲覧者数の差に。
◆「観光」検索流入者数1位のサイトは“トリップアドバイザー”。前年比68%増。
公益社団法人日本観光振興協会(本部:東京都港区、会長:山口 範雄)は、ネット行動分析サービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸)と協同で、2017年の観光関連WEBサイトの年間閲覧者数を調査しました。
【調査・分析概要】
ネット行動ログとユーザー属性情報を用いた分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、ヴァリューズが独自に定義する「旅行・交通」カテゴリのWEBサイトおよび各都道府県公式観光情報サイトについて2017年の年間閲覧者数を集計。さらに「観光」を含む検索からの流入人数をサイトごとに集計し、2016年との比較分析を行った。
※ ランキング表内の「カテゴリ」「サブカテゴリ」はヴァリューズが独自に定義。
※ サイト閲覧者数や検索者数はPCおよびスマートフォンからのアクセスを集計し、ヴァリューズが保有するモニタ内での出現率を基に、国内ネット人口に則して20歳以上の動向を推測。
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