こんにちはトレンドExpress編集部です。
今年の春は、桜の開花が予想以上に早く、桜目当ての訪日中国人も早くから「桜」にターゲットを絞って楽しみに予定を立てていたのに、「日本に来たけど散ってた…」といった嘆きや、「長野県に行ったらまだ桜が残っていた‼」という歓喜の声などが、SNS上に多く投稿されています。
さて、今回は 毎週の「行った」ランキングでどうしても気になっている点 を深掘りしてみようと思います。それは「京都」に関するランキング。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)「京都」ではなく、ピンポイントな「京都三条」が口コミランキング上位にあがる理由とは…?
もちろん京都は日本でも最も人気の観光地のひとつ。昨今では常に外国人観光客でにぎわっています。しかしランキングを見てみると、上位のキーワードは「京都」ではなく「京都三条」なのです。
この続きから読める内容
- ミステリー小説『京都寺町三条のホームズ』のアニメ化決定で賑わう中国SNSユーザー
- まとめ:聖地巡礼(アニメツーリズム)は、もはや訪日中国人の定番ルート!?
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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