1月26日から28日に渡って開催されたDublin Holiday World Showは2018年に開催15回目を迎えた、アイルランドで最大規模の旅好きのための祭典です。会場となったRDS Simmonscourtはダブリン市街からバスで15分ほどに位置しており、年中さまざまなイベントが開催されています。駐車場は500台が駐車できるので、家族連れもアクセスしやすい場所です。
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55カ国から1,000人以上の出展者が参加する本イベントでは、代理店やホテルなどの旅行業界、全米観光団体、航空会社、クルーズ会社、テーマパークやキャンプ場などの娯楽施設からアクセサリー販売の個人出展者まで、さまざまなジャンルのプロモーションが展開されていました。 来場者の客層はカップルからファミリーと幅広く、訪れたのが最終日の日曜日だったこともあり、子供連れが目立ちました。
この続きから読める内容
- 日本の旅に求める目的とは
- 安心して旅行に出るためのパスポートチェックサービス
- 国内旅行を意識したPRも盛況
- パンフレットで気になった内容はその場で検討
- まとめ:Dublin Holiday World Showでは視覚で興味を引くPRが主流
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