ラグビーワールドカップ(以下、W杯)2019釜石開催実行委員会は、訪日外国人観光客の受け入れ対策の1つとして「いわて・かまいしラグビー10手ユニークアイコン」を32個制作しました。
地方自治体のインバウンド対策の中でもユニークな例として話題となっています。オール岩手で訪日客のおもてなしを目指す、岩手県の「いわての10手」を紹介し、多言語対策だけに頼らない新たなコミュニケーション対策を見ていきましょう。
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“明日からできる10の対策”でオール岩手のインバウンド対策を

この続きから読める内容
- 「いわての10手」ユニークなアイコンで訪日客をおもてなし
- Facebookページでアイコンの活用方法を発信
- まとめ:「いわての10手」県全体で取り組むインバウンド対策として注目
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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