鳥取県「米子×香港」外国人搭乗者数で過去最多更新がストップ、2020年1月からは上海との定期便が運行開始(2019年12月利用実績)

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外国人搭乗者数の過去最多更新はストップ

鳥取県は、1月7日、香港航空大阪支店提供による、米子香港国際定期便の2019年12月利用実績を発表しました。

国際航空定期便の2019年12月利用実績

国際航空定期便の2019年12月利用実績

新たに米子上海国際定期便が就航

香港航空大阪支店によると、2019年12月の外国人搭乗者数は、2,772人。前年同月実績の2,874人と比べ、102人の減少となりました。

今年度でみると、10月は3,009人、11月は3,160人と、過去最多を更新。12月については、10月の3,009人に次ぐ利用者数となりました。

なお、1月9日(木)より、これまでの火・水・土曜日運航から火・木・土曜日に曜日が変更に。また、1月16日(木)、21日(火)、28日(火)は、機材繰りの影響により、欠航が決まっています。

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