観光地では訪問者数に大きな変化が
3月5日クロスロケーションズ株式会社は、全国の観光地・繁華街での人流変化を、新型コロナウイルス感染拡大懸念が広がり始めた2月初旬と昨年12月で比較調査した結果を発表しました。
なお、この調査にあたっては、同社が開発した位置情報データ活用プラットフォーム「Location AI Platform(TM)」の特徴エリア別定点観測機能を使用。今回の調査は、第1弾となります。

京都伏見エリアは約40%減少
調査結果によると、銀座・新宿エリアの観光地・繁華街は、インバウンドも多く訪れることで知られていますが、昨年12月と比べ、訪問者全体者数では、銀座が約25%、新宿歌舞伎町エリアが、約20%減少したことがわかりました。
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