オーストラリアの航空会社、カンタスグループは2021年12月中旬にも日本を含めたワクチン接種率が高い国に対しフライトを開始したい意向を示しました。
その理由として、オーストラリアは12月に政府が定めた「フェーズC」、つまりワクチン接種率が80%に達すると見込まれていることをあげています。
オーストラリアからの訪日インバウンド客が年内にも獲得できるかどうか、期待が高まっています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)オーストラリア、12月中旬にも日本への渡航可能なるか
カンタスグループでは、今年12月にもオーストラリア政府が定める「フェーズC」、すなわちワクチン接種率が80%に達すると見込んでいます。
この続きから読める内容
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