アメリカ・フロリダ州のマイアミ国際空港で、新型コロナウイルス探知犬が試験的に導入されました。
アメリカの空港では初となる取り組みで、訓練を受けた2匹の探知犬が、空港の職員専用出入り口付近で、空港職員の感染有無を確認します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)マイアミ国際空港、新型コロナ探知犬を試験的に導入
米紙ワシントンポストは9月9日、アメリカ・フロリダ州のマイアミ国際空港で最近、新型コロナウイルス探知犬が試験的に導入されたと報じました。
探知犬を利用して新型コロナウイルス感染者を調査するもので、アメリカでは初の取り組みとなります。
地元のマイアミ・デード郡の当局に認可され、フロリダ国際大で30日間の訓練を受けた2匹の探知犬が、マイアミ国際空港の職員専用の出入り口付近に配属されました。
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