関西経済連合会は12月13日、2025年の大阪・関西万博の開催に向けて「食の多様性推進ラウンドテーブル」が発足しました。
ムスリムやベジタリアン、ヴィーガン、アレルギーの方など多様な信条や考えの観光客が安心して食事ができる環境作りを行います。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)「食の多様性推進ラウンドテーブル」の目的、方針
関西経済連合会はインバウンドの復活を見据えて「食の多様性推進ラウンドテーブル」を発足させました。
関西をはじめ各地域の国際観光都市としての地位確立につなげることを目的としており、構成員にはハラル・ジャパン協会も参加しています。
13日、大阪市内で開催された設立式では、JTBの北村豪執行役員と「YRK and」の中許祐里子取締役が座長に就任しました。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









