エミレーツ航空は4月28日、日本と中東地域における観光振興の協力関係強化を目的に、日本政府観光局(JNTO)と覚書を締結しました。
同社は、中東をはじめとしたグローバルな市場からの訪日インバウンド需要の拡大をサポートするとしています。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)エミレーツ航空、JNTOと覚書締結
覚書の締結は、エミレーツ航空のオルハン・アッバース極東地区商業担当上級副社長と、JNTOドバイ事務所の小林大祐所長によって、エミレーツ航空の上級幹部や在ドバイ日本国総領事館の今西淳総領事が出席する中で行われました。
この続きから読める内容
- エミレーツ航空による日本へのインバウンド観光需要拡大サポート
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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