ディスカウントストア「ドン・キホーテ」の渋谷本店で、店舗内商品検索サービス「AI商品ナビ」の提供が開始しました。
同店は売上の約7割がインバウンド客によって占められており、ショッピング体験の向上と店舗スタッフの案内負荷の解消が期待されています。
関連記事:ドンキ運営のPPIH、過去最高売上を更新 4月は免税売上も過去最高に
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
ドンキ渋谷本店、店舗内商品を検索できるAIサービス開始
店舗内商品検索サービス「AI商品ナビ」は、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)グループの株式会社カイバラボと、データ活用支援を展開する株式会社ブレインパッドによって共同開発されました。
この続きから読める内容
- 売上の約7割を占めるインバウンド客の利便性向上へ
- 店舗スタッフの負荷軽減にも
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する




![2026年の小売"新潮流"とは:世界最大級の小売カンファレンス『NRF』で得た最新情報を紹介[3/2無料セミナー]](https://static.honichi.com/uploads/entry/image/14098/small_img__1_.png)




