株式会社ぐるなびは3月24日、「砂糖を利用したお菓子に関する消費実態・意識調査」の結果を発表しました。
アメリカ・オーストラリア・中国・台湾の4か国・地域を対象とした本調査では、お土産用として持ち帰る以上に、旅行中に自分で食べるお菓子として買いたいと考えている訪日客が多いことがわかりました。
また、日本でお菓子を購入する際、自分好みの味であることや、日本の伝統的なお菓子であることが重要な決め手となっていることが明らかになっています。
ぐるなび、訪日客のお菓子ニーズを調査
本調査は、全国和菓子協会および一般社団法人日本洋菓子協会連合会の協力のもと、WEB調査や街頭インタビューなどを組み合わせて多角的に分析されています。
この続きから読める内容
- 訪日旅行中に自分で食べる用の購入意向は9割前後
- 自分好みの味や伝統的なお菓子が購入の決め手
- お菓子の平均購入金額、中国がトップ
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