大阪・関西万博の会場内で7月5日より、外国人観光客が自国のQRコード決済を使って支払いできる「JPQR Global(ジェイピーキューアール・グローバル)」の提供が開始されました。
国内初の導入例として、万博会場内のカンボジアパビリオンやオフィシャルストアなどの一部店舗で利用可能となっています。
関連記事:セルフレジ導入で「売上1.2倍&業務効率化」を両立!飲食・ホテル業の現場から見るインバウンド対応の今
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
大阪・関西万博の会場内で「JPQR Global」を提供開始
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年大阪・関西万博の会場内において、7月5日より「JPQR Global」の提供を開始しました。
この続きから読める内容
- カンボジアが初の連携国に
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









