株式会社西武ホールディングス、株式会社西武メディア・コミュニケーションズ、株式会社MOYAIの3社は7月15日、駅構内に設置されている自動販売機上部のスキマ・余白を活用したデジタルサイネージの実証実験を開始することを発表しました。
本取り組みは、広告や情報発信を通じて、都市における新たな情報インフラの創出を目指すものです。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)自販機上部の「スキマ」活用し、次世代デジタルサイネージの実証実験開始
西武ホールディングスおよび西武グループの広告事業を担う西武メディア・コミュニケーションズ、AIやIoTを活用したセンシングソリューションやデジタルメディアの開発・提供を行うMOYAIは、7月22日より、駅構内における新たな情報インフラの創出を目指し、スキマや余白空間を活用したデジタルサイネージの実証実験を開始します。本実証実験は、2025年6月に締結された西武グループとMOYAIとの資本業務提携を契機とした協業の一環として実施されるものです。
この続きから読める内容
- 熱中症予防の啓発など、多言語で情報発信
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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