京都府亀岡市と大阪府茨木市は8月20日、「広域観光連携に関する協定」を締結しました。
この協定では、両市がそれぞれ持つ異なる観光資源を組み合わせ、イベントの開催や周遊ツアーの企画などを共同で進めていきます。これにより、国内外の観光客の周遊性向上と滞在時間の延長を目指します。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)両市の観光資源を結びつけ、新たな周遊ルートを形成
京都府亀岡市には「嵯峨野トロッコ列車」や「保津川下り」、「湯の花温泉」など、歴史や自然に関連する観光資源があり、年間約300万人の観光客が訪れています。
この続きから読める内容
- 周遊ツアー造成や多言語での情報発信など推進
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