三越伊勢丹ホールディングスは11月13日、2026年3月期 第2四半期連結実績(2025年4月1日~9月30日)を発表しました。
インバウンド観光客による売上が好調だった前年度の反動により減収減益となった一方で、当期純利益は上期として過去最高を記録しました。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)三越伊勢丹、2025年4月〜9月の決算を発表
三越伊勢丹は11月13日、2026年3月期 第2四半期連結実績(2025年4月1日〜9月30日)を発表しました。
この続きから読める内容
- 前年度のインバウンド効果の反動で減収減益
- 店舗別では三越日本橋本店で増収を記録
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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