[株式会社マピオン]
株式会社マピオン(東京都港区/代表取締役社長 中尾光宏)は、自治体や観光事業者が発行する観光パンフレットを各サイト上で電子配信し、ユーザの利用状況を分析するASPサービス「e-旅めくり」を多言語に対応させました。
今回、「e-旅めくり」初の多言語対応として、インバウンド施策に取り組む千葉県東金市・九十九里町および「北九州空港を利用した『北九州都市圏域』の魅力発信事業」に採用されました。
「e-旅めくり」は昨年9月の販売開始以来、栃木県足利市、宇都宮市、鹿児島県姶良市などの観光施策として既に採用いただいており、国の地方創生関連の交付金(地方創生推進交付金など)の活用を想定した自治体からの引き合いも増えてきています。
この続きから読める内容
- ■「e-旅めくり」とは
- 【サービス概要】
- ■インバウンド向け観光パンフレットを電子配信 地図と位置情報で観光施策サポート
- 【loghouseについて】
- ■自治体および空港のインバウンド施策に採用
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