講談社が純ジャパ(※留学、長期の海外生活経験がなく、日本の学校のみで英語を勉強した人)の20代~60代男女1,000人に行った調査の結果によると、純ジャパの7割が外国人とのコミュケーションをとりたいと思っており、中学生レベルの英語力で外国人とコミュニケーションがとれるのであれば、もう一度学びたいと望んでいる ことがわかりました。
訪日外国人観光客が年間2,000万人を突破し、2020年の東京オリンピック開催、今後もMICEなどの国際会議の機会が増えて行くことを考えると、日本人のおもてなしにおける英語力の必要性が問われています。
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この続きから読める内容
- 外国人と上手にコミュニケーションを取りたいと思っているのは約7割
- 日本国内で外国人とコミュニケーションを取った事があるのは4割以下
- 外国人と満足にコミュニケーションが取れたと思っているのは3割以下
- 7割が「英語力」が外国人とコミュニケーションするのに最も必要と回答するも、「勇気」という回答も目立つ結果に
- 50%の人が道を聞かれた経験があるが、英語で道案内が出来た人は21.8%
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