6つのポイントをおさえよう:日語人材採用における企業・候補者双方に実りある面接のすすめ方とは

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面接は、企業にとって、新たなチームの一員となり、将来の成長を手助けしてくれるであろう人材を見極める重要な機会です。いっぽう、候補者にとっても、自身の今後の人生を左右する貴重な場です。候補者と企業のミスマッチを防ぎ、また候補者に入社への動機づけをするため面接でどのようなコミュニケーションをとるべきか、また気をつけるべき点を解説します。

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面接は「お互いを知る場」であるということを意識する

面接の基本的な流れとしては、候補者の自己紹介から始まり、候補者への質問・候補者への企業紹介となりますが、多くの企業が候補者への企業紹介の部分について 情報提供・説明が不足しがち です。

この続きから読める内容

  • 候補者への情報提供は詳細に
  • 候補者へ提供すべき情報その①:企業のプロファイル(名前、業界、規模、歴史、製品やサービスなど)
  • 候補者へ提供すべき情報その②:具体的な役職や職責
  • 候補者へ提供すべき情報その③:企業の特色、業界の他企業との違い
  • 候補者へ提供すべき情報その④:レポートラインと組織について
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この記事の筆者

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Japanese-Jobs.com (ジャパニーズジョブズドットコム) 榊原宏一。国内外の日本語を使って働きたい外国人求職者を対象とした求人情報サイト。日本、中国東南アジアインドをはじめとする国内外で事業展開する日系企業の求人情報を掲載。

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