2018年1月4日に改正通訳案内士法が施行されました。インバウンド業界でなにかと話題のこの法案。具体的にはどのようなものなのでしょうか?
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改正通訳案内士法とは:国家資格なしでも有料で訪日客向けの通訳ガイドができるようになる法律
改正通訳案内士法とは、一般人でも訪日外国人観光客向けに有料で通訳ガイドができるようにする法律 です。以前であれば、有料の通訳ガイドには、「通訳案内士」と呼ばれる国家資格が必要でした。しかし、今回の改正通訳案内士法が施行されたことで、資格がなくともこれからは 誰でも有料で訪日外国人観光客向けに通訳ガイドを行うことができるように なります。
この続きから読める内容
- 通訳案内士だけでは増加し続ける訪日外国人に対応できないことが背景に
- 観光庁、旅行業や通訳案内士などの制度改変へ:60年ぶりの抜本的見直しに踏み出す
- 今後は通訳ガイドの需要が高まりそう:大手旅行代理店なども新事業を開始する見込み
- まとめ:通訳案内士法改正でがらっと変わりそうな「通訳ガイド」と「訪日客」の関係性
- 【あなたはいくつ知っていますか?】2017年のインバウンド市場で担当者なら知らなきゃまずい5つのトレンドとは?2017年のテーマは「法整備」
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