こんにちは、クロスシー編集部です。
中国最大の連休である10月の国慶節も終わり、この期間の中国人の消費動向、旅行動向などが報道されました。昨年から伝えられている中国人の「コト消費」(体験重視の消費傾向)は本年の国慶節期間にも顕著に表れました。
本編では、日常生活での「コト消費」である「エンタメ領域」に関わる2大インターネットサービスについて紹介します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)エンタメ領域への関心の高まり、チケットサービスの2大勢力はやはり「テンセント」と「アリババ」
まずは中国人のエンタメ領域への関心の高まりを見てみましょう。
この続きから読める内容
- エンタメチケットサービス二大窓口
- 【テンセント系】猫眼電影
- なぜWeChatは10億人以上のユーザーを獲得したのか?/「チャット」にとどまらず『衣食住行』のニーズに対応&『Wedocrm(微答)』とい
- 【アリババ系】淘票票(タオピャオピャオ)
- オンラインチケットサービスのプラットフォームを利用したプロモーション事例 〜スマホゲーム、自動車〜
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