高速バスと宿泊施設をセットにした日本旅行をアピール
交通機関・宿泊施設へのインバウンドマーケティングや、海外WEBプロモーションなどを展開する株式会社オーエイチが、2019年2月13日から2月17日にかけて開催されるタイ国際旅行フェア(TITF)に出展する予定で、共同出展企業を募集すると、11月20日に発表しました。
共同出展を通じて、同社の出展ブースにおいて、企業ごとにパンフレットなどの設置・配布・案内を行えるほか、ポスターなどの掲示も可能です。料金は1日20,000円で、タイ人スタッフなどによるパンフレット配布代行は、40,000円となります。

アジア最大級の国際旅行フェア 日本の旅行商品を求めるタイ人も
タイ国際旅行フェア(TITF)はアジア最大級の国際旅行フェアで、一般消費者向けの旅行商品の即売会となっており、日本の自治体や企業も多数出展するため、日本の旅行商品を求める多くのタイ人が来場します。
2017年・2018年と、単独出展の実績がある株式会社オーエイチと共同出展することで、今まで単独でのブース出展をためらっていた企業の負担や不安を軽減し、営業に最適な場・機会が得られます。
(画像はプレスリリースより)
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▼外部リンク
株式会社オーエイチ プレスリリース
https://docs.google.com/
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【インバウンド情報まとめ 2025年11月後編】中国の訪日自粛要請、観光庁長官の受け止めは? ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
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