在阪放送局など14社で構成する「クールジャパンパーク大阪」の劇場型文化集客施設「COOL JAPAN PARK OSAKA」の「WWホール」「TTホール」「SSホール」が、2019年2月に大阪城公園で開業しました。国内外に大阪のエンターテイメントを発信する拠点として、インバウンド誘客への効果も期待され、注目が集まっています。「COOL JAPAN PARK OSAKA」の訪日外国人観光客向けコンテンツや同施設の狙いを見ていきましょう。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
訪日外国人観光客をはじめ、国内外へ大阪の新たな魅力を発信!

大阪城公園では、2015年4月よりパークマネジメント事業(以下、PMO事業)を実施し、新たな魅力創出に取り組んでいます。2018年度は新たなレジャー施設「JO-TERRACE OSAKA」や「MIRAIZAKA OSAKA-JO」も誕生しました。
この続きから読める内容
- WWホール:プロジェクションマッピング等、世界最高峰のステージで訪日客を魅了
- TTホール:臨場感あふれる最新ミュージカルや上方伝統芸能を体験
- SSホール:落語・古典芸能から音楽ライブまで、幅広く日本のエンタメを発信
- まとめ:大阪ならではのエンタメで訪日外国人観光客を魅了
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









