英語サイト「Accessible Japan」では、バリアフリーを含む日本の観光情報を発信し、障害のある訪日客がより快適に旅行を楽しめるようなサポートや情報提供を行っています。
2020年東京オリンピック・パラリンピックをきっかけに、訪日客の急増が見込まれる中、インバウンドのバリアフリー対応強化も非常に重要なポイントです。
電動車いすで生活している、同サイト運営者のグルズデイル氏が自ら足を運び調査した、日本のバリアフリーの現状と課題について見ていきましょう。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)
訪日客に予約困難なバリアフリーのホテル
「Accessible Japan」では4月8日現在、東京都内でバリアフリーの客室を設けているホテルを67ヶ所掲載しています。
この続きから読める内容
- デービッド・アトキンソンとは
- 世界的に高評価、日本の鉄道におけるバリアフリーの課題とは
- 東京オリンピック日程いつから?
- 訪日客に人気の日本料理店には「段差解消」と「スロープ設置」が急務
- 【事例アリ】ハラル認証は絶対必要?ハラルフードの実態・注意点・禁止される食材
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









