外国人労働者の受け入れに対する意識
株式会社エアトリは、「外国人労働者」の受け入れに対する日本人の意識や関心度を調査し、6月25日に発表。外国人の受け入れに多くが賛成し、同僚がきっかけで海外旅行に行った人も3割いることが分かりました。

職場の外国人は「中国」がダントツ!
この調査では、20代~70代の男女1,312名から回答を得ています。職場に外国籍の人がいる、またはいたと回答した人は、全体の57.7%です。
業種は「メーカー」で79.7%、「IT・通信・インターネット」が78.9%、ほかにも運輸・交通、マスコミ、商社、不動産や介護・医療など幅広い業種があげられています。
この続きから読める内容
- 半数以上が、外国人を受け入れ
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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