年々増えている訪日外国人旅行者数。2018年には初めての3,000万人を突破しました。様々な企業や団体において、インバウンド市場を意識した商品やサービスの開発が行われています。一口にインバウンドといっても、国籍や年代、性別は多種多様です。
自社のサービスや商品がターゲットとしている層は明確ですか?
リリース予定のサービスや商品に対して、本当にニーズがある層を理解していますか?
リリースしたサービスや商品が狙い通り浸透しているか把握していますか?
インバウンド市場においては、ターゲットとなる層の真のニーズを把握することが最も重要です。そこで活用できるのが、株式会社アスマークの「外国人へのマーケティングリサーチ」サービスです。
この続きから読める内容
- アスマークの海外調査の特長
- 実績例
- 在日外国人専用パネルサイト「e-gaikokujin Recruiting」の特長
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/25開催】小売マーケティングの分断をなくす ―集客×データ分析で成果を最大化する方法―
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