TAKUMI JAPANがインバウンド対策翻訳機を提供
TAKUMI JAPAN株式会社(以下、TAKUMI JAPAN)が、総務省の多言語音声翻訳プラットフォームの委託研究開発に参画すると、7月17日に発表しました。
TAKUMI JAPANは、法務省が神奈川県藤沢市において、株式会社みらい翻訳と東日本電信電話株式会社に委託して進める実証実験に、独自のインバウンド対策翻訳機「KAZUNA eTalk5」を提供して参画。様々な多言語音声翻訳システムを活用し、防災業務を軸に、平常時などでも訪日外国人・在留外国人の対応にどのような効果があるのか確認を行う実証実験となっています。
この続きから読める内容
- カスタマイズバージョンに 「言葉の壁」のない環境を
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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