阪神・淡路大震災からまもなく25年を迎える神戸、訪日外国人観光客だけではなく神戸に住む外国人への多言語対応が求められています。
神戸市東部のHAT神戸と呼ばれるエリアは、独立行政法人国際協力機構(以下、JICA)や兵庫県立美術館、阪神淡路大震災の経験を伝える「人と未来防災センター」があり、周辺に住む在日外国人への多言語対応が進んでいます。
京阪流通システムズが施設管理を受託しているブルメールHAT神戸は、多言語対策としてUSEN-NEXT GROUPのUSENが提供する外国語アナウンスアプリ「USENおもてなしキャスト アナウンスアプリ防災」と「USENおもてなしキャストアナウンスアプリ インフォ」(以下、おもてなしキャスト)を導入しています。
この続きから読める内容
- ブルメールHAT神戸
- 導入前の課題
- 外国語放送(外国語アナウンス)アプリ導入の経緯
- 導入のポイント、使ってみて良かった点
- 今後追加したいフレーズ
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