食の多様化対応をサポートしているフードダイバーシティ株式会社の山崎です。
今回のテーマは前回に引き続き“各国のベジタリアンニーズ”に関してです。
第2回目はアメリカ ニューヨークに迫ります。
過去記事
各国のベジタリアンニーズ【台湾編】"サラダだけ"の間違った対応をしてませんか?
ベジオプションは当たり前?一般化するベジタリアン対応
現地到着後、まず向かったのが現地のスターバックス。何の変哲も無いサンドイッチやベーグルに見えますが、VegetarianやVeganの記載を発見しました。スターバックス以外にも、バーガーキングなどの一見ベジタリアンとは縁がなさそうなファストフードもVeganオプションを展開しています。
この続きから読める内容
- ベジタリアン、ヴィーガンがここまで浸透している理由
- アメリカではベジタリアンでも「ふつうの」食事
- 求められているのは「ヴィーガン×和食×ジャンク」のアレンジ?
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する










