外国人の働く意識を理解する
株式会社パーソル総合研究所は、「日本で働く外国人材の就業実態・意識調査」の結果を2月26日に発表。外国人材と企業意識とのギャップが大きいことが明らかになりました。

人材と企業意識のギャップは大きい?
調査は、日本で働く18~59歳までの外国人で、正社員から500、パート・アルバイトから500サンプルを集計しています。
外国人の職場の不満をランキングにしたところ、1位は「昇給・昇格が遅い」、2位は「給料が上がらない」、3位は「給料が安い」でした。
外国人材と企業意識のギャップを調べたところ、外国人の不満個数3.7に対して、企業認識は1.4個で不満は2.6倍、正社員では、3.4倍に達しています。
この続きから読める内容
- それぞれに合わせたサポートを
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









