新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、「3密(密閉・密集・密接)」の回避が提唱されています。小売店の店内では、レジ前にビニールの仕切りを設置する、並ぶ際に前の人との間隔を空けるよう呼びかけるといった取り組みを実施しています。
これを受けて、顧客側でも混雑を回避できるよう、スマートフォンなどで混雑状況がわかるサービスが次々と登場しました。
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混雑情報が一目でわかるマップ、続々登場
ドコモ
株式会社NTTドコモは、ドコモ地図ナビのサービス上で、混雑状況が一目でわかる機能「混雑度マップ」を期間限定で無料公開しています。
この続きから読める内容
- unerry「お買い物混雑マップ」
- VACAN
- ヤフーは1月に終了した「混雑レーダー」を再開
- Googleマップ上で混雑状況を提供する企業も
- 「混雑マップ」、観光地での混雑解消にも活用可能か
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