6月19日に販売が開始されたユニクロの「エアリズムマスク」は大きな注目を集め、マスクを求める人が長い行列を作る様子が報道されました。さらにオンラインストアにはアクセスが集中し、繋がりにくい状態が続きました。
緊急事態宣言が全国的に解除されたものの、「密」を避ける傾向が続く状況下で、長いマスク行列ができたことに驚いた人も多いのではないでしょうか。その後も販売希望者は絶えず、ユニクロの店舗では、現在も開店前から行列ができたり、整理券が配布されるなどの状況が続いています。
6月26日時点で、ユニクロは「アクセス集中によりお客様にご迷惑をお掛けするため」として、オンラインでのエアリズムマスクの販売を見合わせています。
この続きから読める内容
- 中国の反応:人気日本ブランドユニクロ、Weiboユーザーは「行列は演出」
- ソーシャルバイヤーとは|代理購入・市場規模・中国市場へのアプローチとして必要な4つの理由を解説
- 台湾の反応
- 良くも悪くも注目を集めたエアリズムマスク
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する








