アメリカでは、早くも航空需要が回復しています。
米国国土安全保障省の米国運輸保安局(以下:TSA)が発表したデータによると、5月28日の金曜日に、アメリカの空港で保安検査場を通過した人の数は195万人を超えたということです。
この数字は2019年の通過人数の76%に迫っており、2020年との比較では60%以上の増加がみられます。
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この続きから読める内容
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