2021年6月22日、日本百貨店協会が2021年5月の免税売上高・来店動向を発表しました。
調査によると、5月の免税総売上高は約25億1,000万円で、前年同月比223.8%となり1回目の緊急事態宣言が発令されていた2020年5月よりも大幅に増加しました。
一人当たりの購買単価は前年同月よりも減少しましたが、先月と比較すると7万円ほど増加しており、購買意欲が高い状態で推移しています。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)2021年5月の免税総売上高は約25億円、前年比223.8%
2021年5月の免税総売上高は約25億1,000万円で、前年同月比223.8%でした。
この続きから読める内容
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