12月21日、岸田文雄内閣総理大臣が記者会見を行いました。
オミクロン株の拡大防止策として厳格化している水際対策を延長すること、海外各国が「外交的ボイコット」を表明している北京五輪についての日本の対応などに言及しました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)首相、記者会見にて改めて方針を表明
岸田首相は12月6日に所信表明演説を行い、自身の政策や新型コロナ対策についての方針などを明らかにしていました。これを踏まえ、21日に行った会見では所信表明後に進展があった項目などを中心に改めて説明しています。
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この続きから読める内容
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