イギリスの定期刊行物「エコノミスト」の調査部門、エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)が「生活費が高い都市ランキング」の2021年度版を発表しました。
生活費が最も高い都市として1位はイスラエルのテルアビブ、日本からは大阪が10位にランクインしています。
新型コロナウイルスの感染拡大で、サプライチェーンの問題が物価上昇率とランキングに大きな影響を及ぼしていることが明らかになりました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)日本からは大阪が10位、テルアビブはパリを抜きトップに
2021年8月16日から同年9月12日の間に収集された調査データによる本ランキングは、イスラエルのテルアビブは昨年までトップのパリを抜き、昨年の5位から1位になりました。
この続きから読める内容
- 過去5年間で最も高い物価上昇率、コロナ禍のサプライチェーンが順位に影響か
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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